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新生児聴覚検査の費用を助成します
更新日:2025年10月31日更新
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新生児聴覚検査の費用を助成します
新生児聴覚検査は、耳の聞こえ(聴覚)の障がいを早い時期に発見するために、生後間もない時期に医療機関・助産所で実施する検査です。この検査をすべての赤ちゃんに安心してお受けいただくために検査費用を全額補助します。
受診の対象になる方
阿智村に住民票がある令和4年4月1日以降に出生した赤ちゃん
検査内容
眠っている赤ちゃんに小さな音を聞かせて、その刺激への反応をコンピューターで解析・判定します。通常、検査は1回ですが、医師の指示により再度検査が必要となった場合の検査費用も併せて全額補助を行います。
助成内容
検査にかかった費用全額(通常、検査は1回ですが、医師の指示により再度検査が必要となった場合の検査費用も併せて全額補助を行います。)
受検票の交付
妊娠届出の際に交付します。
受検方法
「新生児聴覚検査 受検票(補助券)」を検査実施医療機関に提出してください。
注意事項
・阿智村外に転出された場合は受検票を使用することができませんので、転出先の市町村へお問い合わせください。
・新生児聴覚検査の結果から治療が必要となった場合の費用は助成の対象外となります。
・新生児聴覚検査受検票は県内の医療機関のみでしか使用できません。県外の医療機関で新生児聴覚検査を受ける方は申請が必要になりますので、こども家庭センターへご連絡ください。
・新生児聴覚検査の結果から治療が必要となった場合の費用は助成の対象外となります。
・新生児聴覚検査受検票は県内の医療機関のみでしか使用できません。県外の医療機関で新生児聴覚検査を受ける方は申請が必要になりますので、こども家庭センターへご連絡ください。


